気更来
二月の旧暦の呼称を「如月」(きさらぎ)と言いますが、語源として題名にある 「気更来」や「着更着」と書き、後者に関しては寒さで着物を更に重ねて着る という事から「きさらぎ」と言う様になったそうです。また、前者に関しては 季節が陽気になり始める季節と言うことで「気」が「更」わり「来」るという。 -語源由来辞典 如月(http://gogen-allguide.com/ki/kisaragi.html)より引用しました
広島修道大学を拠点とする非公認の大学東方サークル「東方修心叶(とうほうしゅうしんしょう)」のBloggerです。